yoppieのブログ

フリーランスエンジニア始めます

TOKERUのプライバシーポリシー

本プライバシーポリシーは、スマートフォン向けアプリ「TOKERU」(以下「本アプリ」)における利用者情報の取り扱いについて定めるものです。

1. 取得する情報について

本アプリは、利用者を特定できる氏名、メールアドレス、住所、電話番号などの個人情報を取得しません。
本アプリでは、謎解きの進行管理や演出のため、以下の情報を端末内で利用する場合があります。

  • 謎の解放状況、クリア状況などのプレイ進行情報
  • アプリ内で入力された文字情報
  • 端末の傾きや揺れなどのセンサー情報
  • 端末の充電状態、バッテリー状態

これらの情報は、本アプリの機能提供および謎解き体験のために使用されます。

2. 位置情報について

本アプリは、GPS等による位置情報を取得、利用、保存、送信しません。

3. 情報の利用目的

本アプリは、取得または利用する情報を以下の目的で使用します。

  • 謎解きステージの解放、進行、クリア状態の管理
  • 端末操作を利用した謎解き演出の提供
  • アプリの基本機能の提供
  • 利用者のプレイ体験の向上

4. 外部送信について

本アプリは、利用者の個人情報、位置情報、プレイ情報、センサー情報、バッテリー情報を外部サーバーへ送信しません。
また、本アプリは広告配信サービス、アクセス解析サービス、外部トラッキングサービスを利用していません。

5. 第三者提供について

本アプリは、利用者の情報を第三者に提供しません。
ただし、法令に基づき開示が必要となる場合を除きます。

6. 端末内に保存される情報について

本アプリでは、謎の解放状況やクリア状況などのプレイ進行情報を、利用者の端末内に保存する場合があります。
これらの情報は、本アプリの進行状況を保持するために使用され、外部へ送信されることはありません。

7. 未成年の利用について

本アプリは、年齢を問わず利用できます。
本アプリは、未成年者を含む利用者から個人情報を意図的に取得することはありません。

8. プライバシーポリシーの変更について

本プライバシーポリシーは、必要に応じて変更される場合があります。
変更後の内容は、本ページに掲載された時点で有効となります。

9. お問い合わせ

本プライバシーポリシーに関するお問い合わせは、Google Play ストアに掲載されているデベロッパー連絡先、または以下の連絡先までお願いいたします。
お問い合わせ先: yoppie.bull@gmail.com

制定日: 2026年5月10日

TOKERUのサポート

TOKERUとは

ポストカードとスマホアプリを行き来しながら進める、新感覚の謎解きサービスです。
ポストカードの仕掛けとデジタル操作を組み合わせ、これまでにない没入体験を提供します。

こんな方はぜひ

  • 謎解きや脱出ゲームが好きな方
  • 普通の謎解きでは物足りなくなってきた方
  • 紙とスマホを使った新しい体験を楽しみたい方
  • 一人でもじっくり遊びたい方

特徴

ポストカード×アプリの新しい謎解き体験

ポストカードとスマホアプリを行き来しながら謎を解いていきます。
どちらか一方だけでは解けない構造が特徴です。

アプリならではの謎

タップやスクロールなど、スマホ操作を活かした仕掛けを多数用意。
紙だけでは実現できない体験が楽しめます。

難易度1〜5に対応

各謎には難易度が設定されています。
初心者から上級者まで、自分に合ったレベルで挑戦できます。

ヒント機能搭載

詰まった場合でも段階的にヒントを確認できます。
最後まで安心してプレイ可能です。

謎は今後も追加予定

現在は複数の謎を収録しており、今後も順次追加していきます。

ご利用の皆様へ

ご質問、ご意見、ご感想がございましたら、下記のメールアドレスよりご連絡ください。
enginy.tech1127@gmail.com

Clochetteのサポート

Clochetteとは

服・靴・バッグを写真付きで管理できるアプリです。
色やカテゴリで絞り込み、持ち物をすぐ確認できます。

こんな方はぜひ

  • クローゼットを整理したい方
  • 持ち物を把握して無駄な買い物を減らしたい方
  • 服・靴・バッグをまとめて管理したい方
  • シンプルな管理アプリを探している方

機能

写真でかんたん登録

実物に近い見た目で管理でき、直感的に把握できます。

カテゴリ別に一覧表示

トップ画面は以下の3つのタブに分かれています。 * 服 * 靴 * バッグ

カテゴリごとに整理され、一覧で見やすく表示されます。

色・サブカテゴリで整理

登録時に以下の情報を設定できます。 * 色 * サブカテゴリ

サブカテゴリ例: * 服:トップス、アウター、ボトムス など * 靴:サンダル、ブーツ、スニーカー など * バッグ:大きいバッグ、小さいバッグ

自分の持ち物に合わせた管理が可能です。

フィルター機能で素早く検索

トップ画面では、 * 色 * サブカテゴリ

を指定してフィルター表示できます。

「黒い靴だけ見たい」
「白いトップスを探したい」
といった操作がスムーズに行えます。

ご利用の皆様へ

ご質問、ご意見、ご感想がございましたら、下記のメールアドレスよりご連絡ください。
enginy.tech1127@gmail.com

技術書典19にサークル参加しました

技術書典19にサークル参加してきました。
技術書典へのサークル参加は今回で13回目になります。
今までいっぱいサークル参加して来ましたが、毎回楽しく参加できているのは、間違いなく運営のみなさんのおかげです。
時間・お金・人、あらゆるリソースがかかっているはずやのに、毎回イベントを成立させてくれるので、もはや神としか言いようがありません。

オフライン会場

技術書典19の開催期間は11/15(土)-11/30(日)で、11/16(日)のみオフライン開催がありました。
オフライン出典も無料なので、本当に頭が上がりません。

ENGINY

サークル名はいつもどおりENGINYです。
今回はなんと、あのTechBoosterの隣でした。 少し緊張しましたが、たくさんの方に見ていただけました。
展示はこんな感じです。
展示する同人誌が11種類となり多くなってきたので、今回から陳列を工夫しました。コミマのラックんXを使ってます。
今回初めて使いましたが、

  • 軽量で頑丈
  • 最大3段で陳列可能(写真は2段です)
  • 分解したらコンパクト

とかなり優秀やた。

オフラインの良さ

オフラインは、立ち読みしてくれた人と直接話せるのが一番良いポイントです。 僕も立ち読みしに行き、納得して本を買いました。
いろんなエンジニアの方と話すことで、新たな気づきを得たり、熱意ややる気を感じることが多いので、自分のモチベーションがとても向上します。
一般的な書店では執筆者はおらんので、技術書典ならではの良さだと感じます。

新刊

技術書典19では、エンジニアの系統判別という本を新刊として出しました。
小野和俊さんのブログにあるプログラマー風林火山にインスパイアされて、 もっと多角的にエンジニアを分類できないかな?と思って書き始めた本です。

目的

この本では、エンジニアを独自解釈で7種類の系統に分類しています。
そして、各系統がどんな特性を持つのかと、特性を活かす方法を解説しています。
読者自身やチームの特性を見直し、「どうすればもっと特性を活かせるか?」を考えるきっかけになることを目的としています。

章の構成

第1章 系統判別

質問に回答することで、読者がどの系統に該当するのか判定できます。
分類は以下の7種類です

第2章 各系統について

7種類の系統が持つ特性について解説しています。
第1章で系統を判別した方は、本章でどういった特性を持つのかを把握できます。

第3章 特性を活かす

個人の特性を活かす方法と、チーム内の特性を活かす方法について解説しています。
特性があるということは強みと弱み両方を持つことになります。弱みに目が行きがちですが、強みを活かし合い、弱みを補い合うチーム作りについて、特性の観点から解説しています。

表紙


各系統の特性が反映されたアイコンを作成するのが難しかったです。
フォトショはだいぶ慣れたので、作成作業に時間はかかりませんが、どういったデザインにするかを考えるのがとても難しいです。

購入した同人誌

今回もたくさん購入しました。 尖った同人誌もあり、とても良かったし学びが多かったです。
全部は紹介しきれないので、特に印象深かった働きながら英語を学ぶー短期語学留学のススメ [セブ・マルタ編]に絞って感想を書こうと思います。

購入したきっかけ

大学生の頃、研究で英語論文を読む機会があったり、アルバイト先の IT 企業で英語を使う場面がありました。
しかし当時の僕は、読む・書く・聞く・話すのどれもうまくできず、十分に対応できませんでした。
「これは、長い目で見ても英語力を身につけておいた方が良さそうやなー」と思い、留学は学生の間しかできないだろうという考えもあり、セブ島に1ヶ月間留学しました。
留学前の準備と現地での学習によって、一時的に英語力はぐっと伸びました。
英語力を研究や仕事に英語を活かすことができましたが、研究や仕事に没頭したため、英語学習を継続せずにいました。
そして気づけばまた 読む・書く・聞く・話すすべてが苦手な状態に戻ってしまいました。
このことがずっと心残りで、「いつかもう一度英語をちゃんと勉強したい」と思い続けていたものの、なかなか行動できずにいました。
そんなときに目に留まったのが、働きながら英語を学ぶー短期語学留学のススメ [セブ・マルタ編]という本です。
立ち読みし、過去の経験と重なって強く惹かれ、そのまま購入しました。

セブ留学とマルタ留学

短期留学について非常に細かく、分かりやすく解説されている点が魅力でした。
セブ留学とマルタ留学、それぞれの特徴や要点がきれいに整理されており、住環境、費用、学習スタイルの違いなどが比較しやすく、違いがすっと頭に入ってきました。
また、著者自身の体験をもとに書かれている点と、写真付きで紹介されている点も非常にありがたかったです。
文章だけでは想像しづらい部分が、写真によってリアルにイメージでき、実際に留学生活の雰囲気を感じ取ることができました。
僕にとって特に印象に残ったのは、

  • マルタ留学の特徴が詳しく分かったこと
  • 留学と仕事を両立する場合のスケジュール例が紹介されていたこと
  • 留学で得た英語力を維持する方法

です。
僕は過去に短期留学で英語力が一時的に伸びたものの、帰国後に英語の勉強を継続せず、英語が苦手な状態に戻りましたが、もう一度英語に向き合うきっかけをもらえた気がします。

チャレンジと成長

チャレンジをしなくても、時間をかければ成長することはできます。
しかし本書を読んで、限られた時間の中でリスクをとり短期間で成長することの大切さを改めて感じました。
一生は短いからこそ、積極的に飛び込んでいく価値があるのだと気づかされました。

また、異文化に身を置き、新しいことを学ぶことは慣れないことの連続で、大変な瞬間もきっと多いはずです。
それでも、著者の体験談や前向きな姿勢に触れることで、読者も 「挑戦してみたい」「学ぶっておもしろそうだ」 という気持ちになれます。

さらに本としての完成度の高さにも驚きました。
構成、デザイン、写真の使い方、文章の読みやすさなど、どれも洗練されていて、作品としてのクオリティが非常に高いです。
もちろん内容も素晴らしいのですが、本全体から著者のチャレンジ精神と気合いが伝わってきました。
本に込められたエネルギーが、読み手にも刺激として伝わってくるような1冊でした。

次回作

現在は同人誌じゃなくて、スマホアプリと物理キットのハイブリッド謎解きの制作に挑戦してます。

を活かし、それぞれを行き来しながら解いていく今までになかった謎解きを製作中です。 乞うご期待!

まず書く

今年の6月でフリーランスになって6年になります。もう6年経つのかーという感じでびっくりします。
「店舗経営支援サービス」「ヘルスケアサービス」「動画配信サービス」「アルバム機能がメインのサービス」「POSシステム」「自動車のナビゲーションサービス」「航空サービス」など色んな種類のサービスの開発に携わりながら、AndroidiOS、Flutter、KMPなど様々な技術を使ってアプリ開発してきました。
この記事ではその中から副業として参画した「自動車のナビゲーションサービス」のアプリ開発について書きます。

最近の業務

2024年、2025年(2月まで)は本業と副業を並行して業務を行っていました。たくさん業務して楽しかったし技術力も向上した実感がとてもあります。

本業

2024年3月-2024年9月
POSシステムのiOSAndroidアプリ開発をしていました。KMPを使ったロジックの共通化が特徴的でした。

2024年10月-2024年11月
この後記載している副業と同様の業務です。この2ヶ月間だけ本業でした。

2024年12月-現在
LCCの航空サービスのiOSAndroidアプリ開発をしています。このプロダクトもKMPを使ってロジックの共通化をしています。
また、アプリで必要とするバックエンドのAPIもGraphQL KotlinとKtorを用いて開発しています。

副業

2024年6月-2025年2月
自動車のナビゲーションサービスのアプリ開発をしていました。特定の地点を経由して目的地まで辿り着くためのナビを行うサービスです。
開発したのは主に以下の2点です。

最近のほとんどのカーナビはCarPlayAndroid Autoに対応しています。
CarPlayスマホiOSアプリと連携して利用し、Android AutoはスマホAndroidアプリと連携して利用します。
CarPlayAndroid Autoを利用すると、カーナビ上でそのアプリに特化した機能を利用することができます。

Flutterを使ったプロダクトなので、iOSAndroidそれぞれのネイティブ側にCarPlayAndroid Autoのアプリを組み込む実装を行いました。

新刊の同人誌を書いた

この副業の業務に取り組む中で得た知識と、業務に直接関係ないが気になって調べて得た知識を同人誌としてまとめました。
たくさんの業務と重要なプライベートの用事が重なり、1年間ぐらい新刊を書いていなかったのですが、久しぶりに書きました。

書いた理由

章の構成

章の構成は以下です。全部で76ページとなりました。

第1章 カーナビについて
日常生活で使っているスマートフォンとは違い、カーナビに親しみのある方は少ないと思うので、まずはカーナビについて説明しています。

第2章 CarPlayAndroid Autoについて
CarPlayAndroid Autoアプリ開発の方法に関する説明の前に、CarPlayAndroid Autoの仕組み、運転時の安全性を考慮したUIなど、CarPlayAndroid Autoの基礎知識を説明しています。

第3章 CarPlayアプリ開発
CarPlayアプリの開発方法について説明しています。
シミュレータでCarPlayアプリを動作確認する方法や、具体的な開発方法まで具体的に説明しています。

第4章 Android Autoアプリ開発
第3章のAndroid Auto版です。

第5章 FlutterでCarPlayアプリ、Android Autoアプリ開発
FlutterでCarPlayアプリ、Android Autoアプリを作成する方法を説明しています。 Flutterの場合少し実装方法が違うため章として切り出しました。

表紙

表紙はこちらです。

「解決!CarPlayAndroid Autoアプリ開発のアレコレ」というタイトルです。
今までのアレコレシリーズとして以下の4種類を書きました。

なので、アレコレシリーズの5種類目の同人誌です。

技術書典

技術書典18に当選したので、サークル参加し「解決!CarPlayAndroid Autoアプリ開発のアレコレ」を新刊として販売します。 物理本、電子版両方1000円です。
サークル配置は「け12」なので、よかったらみなさん遊びに来てください!

ネタは後から

4/26にpotatotipsという勉強会でオフラインで登壇してきました。

potatotips.connpass.com

今回のpotatotips

potatotipsはどういう勉強会かというとconnpassのページには、

potatotips は 参加者全員がTipsを発表する というコンセプトで発足されたiOS/Androidアプリ開発者向けの勉強会です。

とあります。
今回の主催はNOT A HOTEL株式会社でした。
勉強会が公開されてすぐにiOS発表枠、Android発表枠が埋まっていき、僕が見たときにはAndroid発表枠が残り1枠でした。
NOT A HOTELがとても気になっていたので、発表するネタがなかったのですがとりあえずAndroid発表枠をポチり、現地参加で登壇することにしました。

登壇の内容

発表するネタを探していると、JetBrainsが最近出したAmperというプロジェクトを構成するツールを見つけました。
このAmperというツールを調査したり使ってみたりしたところ良かったので、このネタで登壇することにしました。
Amper自体の説明と、Amperを使ってAndroidアプリのプロジェクトやKMPのプロジェクトを構成する方法を発表しました。

speakerdeck.com

Amperについて気になる方はJetBrainsのブログリポジトリのドキュメントが充実しているのでご覧ください。

現地の様子

オフィスの場所は非公開なので書かないでおきます。会場参加者にのみ場所が知らされる仕組みでした。
外観は撮影とSNS投稿NGでしたが、内観はOKでした。

感想

久しぶりにオフラインで勉強会に参加しましたが、いろんな人との会話は良い刺激になりモチベーションが向上しました。
他の方の発表から得られることもあり、実際に発表者の方に具体的な質問もできたので、オフラインで参加してよかったです。
1年半業務でお世話になった方と初めてオフラインで会えたこともよかったです。

最後に

話が逸れますが、技術書典16ENGINYとしてサークル参加するので、よかったら遊びに来てください。

iOSアプリ開発の同人誌を書きました

業務でiOSアプリ開発を始めて1年9ヶ月経ちました。
新機能の開発や保守改善を行う中で、得た知見や問題解決したことがたまってきました。
それらの中から3項目を選び、1冊の同人誌としてまとめました。
タイトルは「解決!iOSアプリ開発のアレコレ」です。

章の構成

章の構成は以下です。全部で50ページとなりました。

第1章 SwipeableStack

SwiftUIでは、Listに子Viewを列挙することでリストを実現でき、その子Viewに対してswipeActionsを利用しスワイプを可能にします。
しかし親ViewがList以外の場合、子ViewにswipeActionsを利用しても、スワイプは適用されません。
よって、親ViewにListを使わずに構築しているリストなどの子Viewにスワイプを適用する場合、swipeActionsを適用できないため独自実装が必要となります。
本章では、Listではない親Viewの子Viewにスワイプを適用するために独自実装したSwipeableStackを紹介しています。

第2章 ロック画面のWidget

iOS16からロック画面にWidgetを表示できるようになりました。
本章では、ロック画面のWidgetでできること、できないことをまとめています。

第3章 Compose for iOSに入門

KotlinConf 2023でCompose for iOSのアルファ版が公開されました。
Jetpack Composeを用いてiOSアプリを作成することができます。
本章ではCompose for iOSに入門し、分かったことを紹介しています。

表紙

表紙はこちらです。

8種類目の表紙なのでフォトショを使いこなせるようになり2時間ぐらいでできました。

技術書典

技術書典15で「解決!iOSアプリ開発のアレコレ」を新刊として販売しました。
物理本、電子版両方500円です。

今後の執筆活動

「解決!Androidアプリ開発のアレコレ」はシリーズ化しており、3種類出していますが、Androidに続きiOSまで書くとは思っていませんでした。
もしかしたらiOSもシリーズ化するかもしれません。ただし、物理本は入稿したり持ち運びがしんどいので今後は電子版だけにするかもしれません。

また、ありがたいことにインプレスR&Dの方から「解決!iOSアプリ開発のアレコレ」の商業版刊行のお誘いを受け、現在執筆中です。